にわか計算機科学

やるやる詐欺を詐欺にしよう。

雑談(パルコ商品券)

パルコ商品券 - Google 検索


これがSEIYUで使えてなおかつおつりがきます。

大黒屋などで10円安く買うことができれば、2円の袋の会計などにも使用可。

袋と商品の会計を別々にしてもらえる場合、8円ほどお得になる計算である。

久々なので、関係ないことをすこし。

R log(x)のグラフ

実際にRでグラフを書く機会があったので、以下のようなコードで書くことに。

[入力]

curve(log(x), from = 0, to = 100, type = "l")

[結果]

f:id:Cegrnofrlia:20170302222649p:plain

type=の部分は1でなくて小文字のエルです、はい。

情報理論事始め

さて、機械学習などにも必要な情報理論もやっていかなければならないかと思います。

とりあえず、当面は下記の本を読むことを目的としております。

 

情報理論 -基礎と広がり- | Thomas M.Cover, Joy A.Thomas, 山本 博資, 古賀 弘樹, 有村 光晴, 岩本 貢 |本 | 通販 | Amazon

 

さてこの本、500ページほどあるわけで例は結構ありますが演習に答えはなく。

よってなんとしても演習がしたい!という部分がありまして。

いくつか集めてきたものが下記の資料たち。

 

東京農工大 堀田先生

http://web.tuat.ac.jp/~s-hotta/info/

北海道大学 井上先生

2005年度 情報理論講義ノート : HUSCAP

 

どちらも、ちょいちょい答えつきの演習問題が用意されています。

これと、kindle版の甘利情報理論を駆使して推し進めてゆきます。

当面の内容として、

 

・情報量やエントロピーの定義

・上記の定義に対する定理

・そのための補題たち(凸関数、イェンセンの不等式、対数和不等式etc)

・典型行列

・マルコフ情報源などの情報源

・データ圧縮

・通信路容量

 

をやること、つまり最初の本の1~5,7章の完成を急いでいく、ということに

なると思います。

 

とりあえず一歩一歩。

プログラミングについて

https://paiza.jp/

paizaを使って、自習できる

Python
C#

は上のででやっていくとして。

Rは自学自習をしていくつもりですね。

みんなのR -データ分析と統計解析の新しい教科書- https://www.amazon.co.jp/dp/4839955212/ref=cm_sw_r_other_apa_TFyTybFDFZ1VX

とりあえず、この本とか。

目的

とりあえず

フリーソフトでつくる音声認識読んで
はじパタ読んで
みどりぼん読んで
PRMLもしくは統計的学習の基礎を読むことを

創作と資格取得ののおまけにやる、というアレです
どうぞよろしく